節約生活を頑張っています

二年ほど前から、節約生活をして頑張っています。我が家は一年前に注文住宅でマイホームを建てました。これから住宅ローンの返済もあるので、これからどんどん繰り上げ返済もしていきたいなぁと思っています。あとは、うちには子どもが二人いるのでこれから養育費もかかってきますよね。養育費を貯めるためにも、節約をしないといけないなぁと思いました。

子どもを出産してから仕事は辞めてしまったので、今は旦那のお給料だけでやりくりをしています。子どもが大きくなるまでは私は専業主婦でやっていくので、節約しないとなぁと更に思うようになりました。無駄な出費を減らしていけば、コツコツとお金も貯まっていくかなぁと思いました。

家計簿を書いて無駄なものは買わないようにしたり、食費でも値引きシールの貼られているものを買ったり、特売日を狙って買ったりもしています。そのように毎日コツコツとやっていけば、少しずつお金も貯まっていくと思います。

 

上棟式での戦争。

家を建てるときに執り行われる上棟式ってありますよね。
でも今ではする所としない所とあるそうなんです。
確かに、上棟式も結構な金額を使うでしょうから、どうせなら
そのお金を新居のためにつかう人も増えているということでしょうか。

実は最近、上棟式に行ってきました。
たまたま近所で上棟式があるということを耳にしたもので
久しぶりだったので子供を連れて行ってみたんですよね。

上棟式でのお金、もち、お菓子が投げられたのですが、
その投げられたものを拾おうと、上棟式に来ていた人が拾うのですが、
それはもうすごい人数と勢いで大人も子供も関係ありません。
小さい子供とぶつかり、子供が倒れてもお構いなしという感じで
大人も拾っていたのです。

いくらなんでも、子供に拾わせればいいのに、なぜに大人がこうまでも
ムキになって拾っているのかと、怒りがこみ上げてきました。

大人げないというか、なんというか呆れにも似た感情が出てきました。。

結局わたしもですが、ほとんど拾うことなく帰宅しました。
行ったのはよかったものの、大人っていったいなんなんだろうという感情が消えなかったです。

人の振り見て我が振り・・・ですね。

 

英語学習ブログがうまくいかない。

実は最近、英語の学習ブログを作りました。

作ったはいいけれど、自分で見直しても面白くないので、アクセス数はあがりません。ブログを作ることに力を注ぎすぎて勉強できていない、そんなことになりそうなので、ブログは方向転換しないといけないと思いました。

ブログを続けるべきか、というか続けないといけないものではありません。でも自分が書いたものについての反応もみたい・・、という気持ちがなぜかあって、こういう気持ちは自分でも不思議です。

この”ブログやりたい”という欲は不思議なものです。私の場合、うまくいけばお金になるとか考えてしまうのだけど(うまくいってないけど)、そうでない人も多く、無欲で文才がある人達のブログがたくさん作られる今、そういう人達のモチベーションとは・・?と思ってしまいます。

私は欲があるから、かえってうまくいかないのかもしれません。誰かの目にふれるので、もうちょっとまともなブログを作りたい、英語学習のブログを続けるとしたら、自分の学習メモみたいなものになるので、人が見てもやっぱり面白くないだろうと思います。

 

息子から貰ったとっておきの贈り物

私には息子がいるのですが、その息子から今までいろいろな贈り物を貰いました。

例えば近所の公園で拾ってきたどんぐりや学校の授業で描いた私の似顔絵などどれも母親の私にとっては心のこもった贈り物です。

そんな中で今までで一番心に残った贈り物があります。それは子どもが幼稚園の時に私の誕生日の贈り物として作ってくれた「なんでもお手伝い券」というものです。五枚ほどその券を誕生日のプレゼントとして貰ったのですが、まだ字もちゃんと覚えていなかったため、鏡文字になったり濁点が足りなかったりして思わず顔がほころんだものです。

ただせっかく貰ったお手伝い券ですが、すぐにはもったいないので使うことが出来ず、しばらくは大事に仕舞っておきました。そして数日後に食器洗いを手伝ってもらうために使ってみました。その時何度でも使えるのか聞いてみたのですが、残念なことに一枚につき一度きりでした。

結局すべてを使うことは出来ずに、それから数年経った今でも私の宝物となっています。

 

孤独をおそれない姿勢。

だいぶ前の話なんですが、「いつまでもバカなことばっかり言ってられないのよねえ」と後輩に言ったら、「何でですか」と真顔で聞かれたことがありました。

年齢が高くなるとそれなりに責任ある地位に就くわけですし、そうなるとやはり下のものをまとめないといけない、と思っての言葉でしたが、うーん、でも考えてみたらどうでもいいことかもしれませんよね。

現にいつまでたってもアホなことばっかりゆうてる軽やかな方もいらっしゃるし、結局のところは自意識の問題なのかもしれないですし、そこのところ、年齢の離れた友人はどうしてできにくいか、というところとも若干絡んできそうな気もします。

そういえば昔、「栄ちゃんと呼ばれたい」と最後に言った総理大臣がいましたよね。

上の人間からすれば、親しみをもたれたい、仲良くしたい、という欲求は意外に大きいものがあります。

でも下の人間からすればそうは言われても恐れ多いし煙ったい。
まかり間違ってもこちらから「飲み行きましょうよ」とは言えないです。

以前役員室にいたとき、役員さん達を見ていて、地位が上がるというのは友達なくすってことかもしれないなーと思ってたことを今日ふとテレビを見ていて思い出しました。

それでもサラリーマン社会、のし上がっていった人達は、結局のところ「孤独をおそれない」という姿勢をどこかで持っていたような気がします。

 

香水って選ぶのが難しい!

香水って選ぶのが難しいアイテムだなと感じています。
家の中で自分だけが香りを楽しむのなら、どんな香りをつけていても良いけれど、外出する時につけるものは、他人からどう思われるか気になります。

個性がある香りを選ぶと、不快に感じる人が多くなってしまいますよね。
クセが強い香りは、好きな人にとってはたまらなく良い香りに思えるけれど、
苦手な人にとっては拷問に近いくらい苦痛になってしまいます。

以前の職場に、濃厚な甘さが特徴の、クセが強い香水をつけていた人がいました。

香りの残りも強くて、その人が通った場所がすぐにわかるほどでした。
正直、私は苦手な香りでした。頭が痛くなってしまうんですよね。
失礼ながら密室には一緒にいたくないなー、と思っていました。

とはいえ、逆に万人ウケが良い香りを選ぶと他の人とかぶってしまうことが多くなってしまいます。
悪いことではないけれど、一緒の香水をつけているのが分かると、何となく気まずい思いをしてしまいますよね。

万人に受け入れられる香りで、あまり流行っていない銘柄ってどこにあるのでしょうか?

 

考える事を停止してしまった人達。

私はよくいろいろな方からメールをいただく機会が多いので、メール形式で様々な会話をかわしているのですが、そんな中で思ったのが考える事を停止してしまっていつも極限状態で危険な言動を繰り返す人が多いという点です。

彼らは自分の欲望を満たすためにありとあらゆる暴力を駆使して、ただ自分の我儘のためだけにいかに人から搾取していくかといった事しか考えられないみたいで、その手段もかなりリスクが高く、長いスパンで見たら継続不可能なのに、それ以外は自分が豊かになれる方法がないと思い込んでいるのです。

私は彼らが危険な行動に出ないために、ここ3年程毎日数時間も費やしては他に最適な方法がないかとプレゼンテーションしてあげたり、暴力的な言動から起こりうる近未来のリスクについて一から十まで説明しています。

どうしてこのような状況が起きるのかと考えていた所、彼らは何でも思い通りになるといった我儘な環境で育ってしまった、もしくは短絡的で破壊的な暴力を投じるといった手段以外に考える能力がない思考回路が出来上がっているという2点です。

どちらにしても自分だけでなく周りの人達、世界の人達にとって長いスパンでメリットの高い方法があるという事をわかりやすく説明していく作業はかなり大変ですが、一人でも実りある生涯を送ってもらうためにはこういったボランティアも大事かなと思いました。

無限にある可能性、それは夢を叶えるための最適な手段を選んでいく事なのだから、もう少ししっかり物事を考えられる人になって欲しいです。

 

私のデート失敗談。

初めて彼氏が出来たときの話ですが、それはもう天にも昇る気持ちでした。だって、相手は憧れの先輩。そのうえ、告白は先輩からだったのだから、それはもう有頂天になりました。

そんな先輩とのデートで、よりにもよって私はとんでもない失敗ばかりしたのです。

まずはその1、遅刻。10分や30分なんて可愛い遅刻なんかじゃあありません。一時間の遅刻をしてしまったのです。その原因はというと、服装に迷ってバスに乗り遅れちゃったから。先輩は笑って許してくれました、さすがです。

その2、コケる。気合を入れて高いヒールを履いていたせいで、転倒してしまいました。手にアイスもっていた時に。そのアイスは間が悪いことに、先輩のシャツに飛んでいってしまいました。先輩は苦笑いして許してくれました、さすがです。

その3、破る。服屋に行った時、私の着ていた服が棚の端にひっかかり、破れました。デートのために奮発して買った服は一回でダメになりました。先輩は大笑いしました、泣きそうです。

そんなこんなで散々失敗ばかりしましたが、今ではその先輩が私の旦那です。曰く、私といると面白いことが起きるから。

こんなこともあるから、男女の仲ってわかりませんよね。

 

中華料理と私の体重。

好きな食べ物は?と言われたら、私はまず中華料理が浮かびます。
というか、好きなものがだいたい中華料理にあるようなものばかりなので一番と言われると困りますね。

昨日酢豚だったのが、今日はエビチリ、明日はチンジャオロースー、という感じで日替わりで変わっていくような感じなのですから。

しかし、そんな私に今ピンチが訪れています。体重です。

健康診断で量った体重をみてみると、なんとなんと、軽く適正体重の5キロはオーバーしちゃっているのです。マズいです。

なんとか適正体重ギリギリくらいまでは、戻したいんですけど、そのためには中華料理三昧をやめろ、と言われました…ええ、とってもショックです。

大好きな中華料理を食べられないなんて、死ぬほどショックです。
しかし、さすがにこれ以上太って肥満、高血圧、糖尿病ってコースには行きたくありません。

なので、中華料理の中でもカロリー少なめのやつだったり、代替品を使って食べることにしました。体重が戻ったら、中華料理三昧、これを目標に頑張ってます。

 

布団を干すことができました。

やはり布団を干すと眠るのが気持ちいいなあと思ってしまいます。
曇りや雨が続くと、布団を干す機会が無くなるのですが、
最近は晴れ模様が続いているので布団を干せて嬉しいです。

布団を干していると、いい香りがするのですが
これは布団についているダニが死んだ香りなのだそうです。

自分は最近までそれを知らなかったのですが、
例えダニの死骸の香りであってもいい匂いに感じられてしまいます。

新品の布団であっても良い香りがするので、
ダニの死骸の香りだけでなく、羽毛の香りもあるのではと思います。
布団を干した夜は眠るのが楽しみで堪らなくなってしまいます。

特に自分は眠るのが大好きであり、
布団の柔らかさや手触りも大好きなので布団を干す、
というのは生活においてとても重要な事となっています。

自分は部屋の中の窓際にて布団を干すことが多いのですが、
部屋の中に布団を干すことによって、雨が降っても慌てなくて良い、というメリットがあります。